王牌投手振臂高挥的第二季

<OP>

オープニングテーマ

「夏空」

歌:Galileo Galilei

エンディングテーマ

仆らがひとつひとつの 梦を守りぬけるなら

夏空にした约束は 100年后でも破れない

それを君は笑って うれしそうに话してよ

时间をもがくその手を 仆は决して离さないからさ

朝日を待つよ 明日は嫌いだけど

友达と话すよ 人は苦手だけど

むずかしい歌を 聴き始めたよ

ワタシの人生は思うほど 简単には出来てないから

舍てきれない自分 大人になったふり

まわりを见まわしても 大人の颜ばかり

好きだった歌が 响かなくなったな

谁のせいでもない 仆のせいでもないんだろう

仆らが不安の中で 道を选びぬけるなら

横道の途中で颜だして 何度でも君に会えるよ

グッドラック 手描きの地図が 渗んで読めなくなっても

迷いのないこの気持ちが いつでも振りかえる勇気くれる

あの日 夏の青い空 首すじの汗と

はき舍てた不満や不安と そして希望の数々

街に吹く乾いた风 大好きな风景

こじ开けた心の奥に ぎゅうぎゅうに诘め込んで

进んでく君の姿を 见失わないように

何度でも空を仰いで 确かめたって构わない

仆らがちぎって飞ばした 気持ちが街に消えてく

ビル风が髪を揺らして ぐしょぬれの心乾いたら

振りかえる君は笑って 夏の终わりを告げてさ

気づいたら手を握ってた 见届けるまで离さないよ

谛めと决めつけで 色あせた时代を

目の覚めるような青色で 涂りつぶすように

地図を描く 消されても 仆らは迷わない

空を翔る渡り鸟が 仆らに自由を歌ってる

震える君の手のひらを 确かめるように握りなおす

グッドラック 仆らの果ては 気だるい世界の向こうで

绮丽事なしの约束 云ひとつない空に放とう

我们如果能够守护逐个逐个的梦想

在夏空下的约定 即使再过一百年也不会失约

你笑着 兴奋的说着这个约定

即使时间阻挠 我也一定不会放手

等待着朝阳却对明天充满厌烦

和朋友谈笑风生 却不擅长与他人交往

于是开始习惯听着拗口的歌曲

总认为人生充满未知 很难简单的渡过

无法完全舍弃自己 却伪装作成熟的样子

环顾四周 满是大人的面孔

喜欢的歌声 不再在耳边回响

并非任何人的过错 也许也并非我的过错吧

如果我们在不安中 选择道路

也会在十字路口探出头来 无论多少次都能见到你

good luck 手绘的地图 即使被汗水浸湿无法看清

毫不迷茫的心情 也定会为我带来回忆过去的勇气

那日 夏季的青空 脖颈的汗水和

丢弃的不满和不安 以及种种希望

街道上吹着干涩的风 最喜欢的风景

我无数次仰望天空 不厌其烦的去确认

我们曾起誓着一起飞翔的心情 已经消失在街头

高楼上风吹拂着发丝 如果可以风干我湿透的内心

你回头微笑 宣告夏天的结束

回过神来 握紧双手 视线一直注视到最后不舍得离开

决定放弃 为了将褪色的年代

用眼睛初醒时的青色涂满

描绘的地图 即使消失 我们也不会迷茫

鸟儿在空中翱翔 为我们歌唱自由

为了传递信任再次紧握 你颤抖的双手

good luck 我们最后 朝向倦怠的世界

我也定会将真诚的约定 释放在万里无云的天空中

<ED>

「思想电车」

歌:チュール

2010年6月9日(水)発売

王牌投手振臂高挥的第二季